トランプ大統領、怖いもん無しですね~。

さて、寄り付き前の<フォローアップボード>では、こんな感じ↓
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おはようございます。

【背景の確認】

・じり高相場であり、レンジ傾向が強い

・値動きが低下するので、レジスタンスとサポートが強く意識される

・ダイナミックな値動きはデイトレとしては想定しないほうが無難

・スイング対応するか、定番***の流れになるところを
いつもよりも早めに***系やDT(ディープテクニカル)で対応

・小動き相場に対応するのも現場では大切であるが、
リスク:リワード(利益)=1:2は出来るだけ意識すること。

・引いた目線で相場を見ると今は稼ぎ時ではないとも言える。
3月までの激動相場は、スイングでもデイトレでもかなり儲かった。

・小動き相場は寄り付き前のレンジ想定の範囲内なので、
初心者が指値待ち伏せに近いトレードを好んでする傾向がある。
それは、背景対応としては素晴らしいが、
動いている相場ではどんな結果であったかも
シビアに見て行く必要がある。

・小動き相場でも時々想定外の値動きが発生するが、
その際に待ち伏せ指値をしてロスカットを躊躇して大幅ロスカットの、
「コツコツどかん」をやらないように注意。

・また、値動きが良くなったらプランニングを変えることが大切。

■ザラ場~ナイトの振り返り

・昨日のザラ場に解説した通り
・***ラインを割って戻したところで、
「下******」と判断して買い目線。
・値動きが悪いので伸びきったところは絶対に買わない
・DT(ディープテクニカル)で基準を見出すか、
小動き相場限定として***系でエントリー。


■私の行動・判断

・前日の買い玉の残りでホールド対応
・玉が無ければ、リターン系で入ってさっと確定した可能性もあり


■本日の方針

・どこまで小動き相場に対応するかは各自の判断
・動き相場に比べたら、収益率はかなり低下することは確か
・今年の1~4月までの相場で十分に稼いで貯金が出来ているのが理想
・これからトレードを頑張る、勉強するという人は、
今の相場が全てではないことを十分に理解しておくことが大切。
・来るべき相場に備えて、Bゾーントレードの勉強なども勉強しておくべき
日足チャートを5年分くらいじっくりと遡ると、
今の相場の状態を冷静に判断することが出来る。

具体的なレンジとしては、

・上が570、580
・下が350、410

が無難なところ。
目線は常に逆張り反転目線が良い。

戦意を喪失しているなら、休憩モードも正解。

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昨夜は何もやってないので今朝のハナシから。

先日の買い玉の残りはロスカットになりましたが、
またもや同じパターン出現に付き「買い」です。

・420買い⇒+15、+30、+50、

残り(一応)ホールド中。

(一応)と書いたのは、
例によって上値は重いだろうなというイメージを
私なりに表現してみました(笑)。


さて、「今日の無料動画」では、
初心者ならまず勉強する項目であろう、

『サポート&レジスタンス』

いわゆるライントレードのポイントと注意点を、
直近のチャートをモデルに解説してみたいと思います。

“コツコツどか~ん”系の方は要チェックです(^^)

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>>> 「“コツコツどか~ん”系の方へのアドバイス」



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